この夏の暑さを乗り切る、我が社の現場対策 ~熱中症ゼロへ~
- yukao4
- 6 日前
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いよいよ夏本番となり、厳しい暑さが続いていますね。
特に日中の野外での作業は、少し動くだけでも汗が噴き出るような暑さです。
弊社では、メンバーが安全に、そして元気に日々の業務に取り組めるよう、熱中症対策をスタートしています。
今回は、私たちが実践している取り組みをご紹介いたします!
①「ゆかりふりかけ」と「梅干し」で美味しく賢く塩分補給
熱中症対策に欠かせない塩分補給ですが、私たちは日本の知恵を大活用しています。
お弁当のごはんにはたっぷり「ゆかりふりかけ」をまぶし、休憩時には「梅干し」をパット口に含めるよう常備。
特にお弁当のご飯にかける「ゆかりふりかけ(赤しそ)」は、ただ塩気があるわけじゃないんです!
赤しそには、疲労回復をサポートする「クエン酸」や、汗で失われがちな「ミネラル」がたっぷり。さらに、あの爽やかな香りが夏バテで落ちてしまいがちな食欲をグッっと刺激してくれます。
休憩時間につまむ梅干しとのダブル効果で、バテ気味の体が一気にシャキッと引き締まります!
②休憩時間の救世主!「チューペット」で内側から冷却
そして、メンバーから大好評なのが冷凍庫に常備している凍らせた「チューペット(ポッキンアイス)」です。
休憩時間にポキッと折って食べれば、冷たさで一気に体の中からクールダウンできますし、糖分補給にもなって一石二鳥。これがあると、次の作業へのモチベーションも全然違います。

最後に
厳しい暑さはまだまだ続きますが、体調を崩して心配をかけないよう、自己管理も立派な仕事だと思って油断せず乗り切っていきます。
皆さんも、ご自身のため、そして大切な人のために、無理しないようご自愛くださいね。










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